
留学生は将来のビジョンを考えよう
私自身が20代の頃に立ち戻ると、仕事について長期的に考えていたかというと、さほどそれほどはというのが本音です。新卒で就職したときは、とりあえず就職したというのは否定できません。しかし、あえて留学生に対しては、5年後、10年後を見すえるようにとアドバイスをしています。
母国に帰国した場合
日本での滞在期間が長くなるにつれ、母国とのコネクションがどうしても薄れてしまいます。そうすると、日本での留学や...もっと読む
京都キャリアネットでは、日本企業で働いている・働きたい世界中の人たちへ向けて、ビジネス日本語のオンラインレッスンを行っています。
担当するビジネス日本語講師は、留学生の就職支援のプロでもあります。
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